【Visual Studio Code】拡張機能のEdit CSVをインストールするやり方を解説します

Visual Studio Code

こんにちは。たいら(@tairaengineer2)です。
転職を繰り返し現在4社経験している、10年目エンジニアです。

この記事ではVisual Studio Codeに拡張機能の1つのEdit CSVの紹介と、インストールする方法を解説します。

Edit CSVとは

Edit CSVとは、csvをExcelのようにcsvを見やすく操作することができる便利な拡張機能です。

csvをエディタで開いてみると

ヘッダーとデータの関係性が分かりづらいです。
では、Edit CSVをインストールした状態でVisual Studio Codeでcsvを開き右上の【Edit csv】ボタンを押すと

まるでExcelのようにセルごとに分けられて、見やすくすることができます!
編集のやり方はほぼExcelなので、簡単です!
大量にcsvデータがあるときは、Edit CSVがあると本当便利なのでおすすめです!

前提:私がEdit CSVをインストールした日

次の章からEdit CSVのインストールを解説します。
なお、ここで紹介している情報は2020年11月9日現在の情報です。
日にちが経過している場合は、変更されている可能性があります。
ご注意ください。

Visual Studio Codeのインストールは、こちらの記事をご参考ください。

Edit CSVをインストールするやり方を解説

Edit CSVをインストールするやり方を解説します。
Visual Studio Codeを開きます。

左の4つのブロックのマークである【拡張機能】を押します。

拡張機能をインストールできる画面になります。

左上の検索ボックスに

Edit CSV

を入力すると、【Edit CSV】が出てくるので選択します。

白い四角で構成されているアイコンが目印です。
【インストール】ボタンを押します。

すぐインストールが始まります。
ボタンが緑から青になって、表示が【アンインストール】になっていればインストール完了です!

まとめ:csvを扱うならEdit CSVインストールしてみよう

以上がVisual Studio Codeの拡張機能の1つのEdit CSVの紹介とインストールするやり方の解説です。

あなたのご参考になったのなら、とても嬉しいです(*´▽`*)
ではでは~(・ω・)ノシ

コメント

タイトルとURLをコピーしました